ちょっと早い話ですが、オーダーフェアーも始まったので....
毎年シーズン中に欲しくても買えない商品...
BLACCO" ICE BOOTS 4mm"...
一度使ったらほかのBOOTSは履けません...
もちろんご注文いただいたSURF SHOPさんの店頭にも今年は10月以降にはならびます。
ですが、欲しい時には店頭で売り切れていたり、メーカーにも売り切れていたりするのです...
ですが、欲しい時には店頭で売り切れていたり、メーカーにも売り切れていたりするのです...
今年は、若干ですが10月頃には在庫がでる予定...(在庫は流動しますのでBlacco取扱のSURF SHOPさんでご確認ください)
確実に欲しい方は、WETオーダーの時にでもご一緒にBOOTSもご注文ください。(もちろんブーツだけのオーダーでも結構です)
10月になってから頼んだのであれば、買えなくなる可能性も大ありですよぉ〜
ICE BOOTSってなんなの?ってかたは動画を2つご覧ください。
ICE BOOTSってなんなの?ってかたは動画を2つご覧ください。
HOW TO "ICE BOOTS"
このBOOTSとセミドライを組み合わせると、ドライスーツの様な感覚になると、ユーザーさんからは高評価を得ている、ICE BOOTS... 皆様のオーダーお待ちしています。
BLACCO
ICE BOOTS
マーケットに先駆け、僕らが提案してきたneck entry systemやair warm suits(ドライスーツ)は近代wetsuitsに革新をもたらし、今やスタンダードの一部となりました。
さらに僕ら独自のw-wing systemやwave stech等の生産技術はマテリアルに頼らず、型紙のパターンによってwetsuitsの機能性を格段にあげて行く独自のテクノロジー分野も発展させてきました。
そして結果としてこれらの全てが詰まったwetsuitsは従来のものに比べると格段と水の侵入も少なく、寒冷地のユーザーに快適さを与え、冬サーフィンの機会も増えていきました。
しかし寒冷地での暖かさへの欲求というものは常に上へ上へと変化していきます。
wetsuits本体の防水性能が高くなり、awsのdry感覚をユーザーが体感した今、手足首からの水の侵入をいかにシャットアウトするか?
スーツ内部をいかに長時間dryな状態に保つか?
という事に欲求は、当然のごとくシフトしていく事になります。
そこでwetsuits本体の、手足首をダブル構造にして水を侵入するシステムや、スキンタッチにして毛細管現象の水の吸い上げを抑えるoptionが多様化してきています。
しかしそれらをwetsuits本体に搭載する事により、必ず着脱や耐久性でのデメリットも同時に発生し、ブーツやグローブを装着しないシーズンには、不快なものでしか無くなります。
それならば...
wetsuits本体には手を加えずに、寒冷地ユーザーの欲求に答えるべくwetsuits内部の防水性能をdry状態近くにまで持っていく事ができる”boots”や”glove”はできないのだろうか?と…
そんな発想から、新世代二重構造防水型gear“blacco ice”は誕生しました。
特許出願中#67648979984
wetsuitsが進化したからこそ求められるもの...
"Blacco ICE BOOTS"
問合せ先
株)スリーオーシャン
tel 0467 88 5311